エド・はるみ エピソード
エド・はるみのエピソードを紹介します!
エド・はるみ 『エンタの神様』初出演
東京NSC卒業から3ヶ月後の2006年7月22日、日本テレビの『エンタの神様』に地上波のテレビ番組初出演。
同番組では「木村陽子」(風貌が似ている日テレ所属の元アナウンサー・木村優子のパロディ)名義で3回出演したが、ここではブレイクには結びつかなかった。
2008年2月23日放送分以降の出演では、同番組限定の芸名ではなく「エド・はるみ」で出演している。
同番組では「木村陽子」(風貌が似ている日テレ所属の元アナウンサー・木村優子のパロディ)名義で3回出演したが、ここではブレイクには結びつかなかった。
2008年2月23日放送分以降の出演では、同番組限定の芸名ではなく「エド・はるみ」で出演している。
エド・はるみ マナー
前述のようにマナー講師をしていた事から、その言葉遣いや立ち居振る舞いは、礼儀に厳しい木村祐一をして「満点」と言わしめたエピソードがある。
後に『やりすぎコージー』で木村からオススメ芸人に推薦されて出演した。
後に『やりすぎコージー』で木村からオススメ芸人に推薦されて出演した。
エド・はるみ 爆笑レッドカーペット優勝
2008年2月17日CX系でOAされた『一瞬で笑えるネタ祭爆笑レッドカーペット祝1周年記念特別企画史上最高56組が大集結笑いっぱなしの3時間新ネタ新キャラ新芸人続々登場スペシャル!』で優勝。
選者は石原良純。
選者は石原良純。
エド・はるみ 恋愛・バツイチ
同年2月26日日本テレビ系でOAされた『踊る!さんま御殿!!』で、
お笑い芸人になってから恋愛を封印した事と、
実はバツイチで結婚期間1年間と告白した。
また、同年3月9日放送の『THE・サンデー』では、
「(バツイチではあるけれど)『1婚』と呼べば前向きな気持ちになれる」と発言している。
お笑い芸人になってから恋愛を封印した事と、
実はバツイチで結婚期間1年間と告白した。
また、同年3月9日放送の『THE・サンデー』では、
「(バツイチではあるけれど)『1婚』と呼べば前向きな気持ちになれる」と発言している。
エド・はるみ 上下関係
お笑いの世界に入って日が浅いために、1期先輩のオリエンタルラジオには「兄さん」と呼ぶも互いに敬語を使用し、
爆笑問題やナインティナインといった年下のビッグネームの芸人にも「さん」付けで呼ばれている。
一方、品川庄司(主に品川の方)等にはため口を使われ呼び捨てで呼ばれたりもしており、上下関係が複雑な存在でもある。
爆笑問題やナインティナインといった年下のビッグネームの芸人にも「さん」付けで呼ばれている。
一方、品川庄司(主に品川の方)等にはため口を使われ呼び捨てで呼ばれたりもしており、上下関係が複雑な存在でもある。
エド・はるみ 芸名
芸名の由来は、エド・サリバンへの憧れと、カタカナを混ぜた無国籍な印象を持たせたいという意味から名付けたという。
エド・はるみ 年齢
2007年8月19日放送の日本テレビ『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』では、自ら「成人式を2度迎えました」と発言。
また、品川祐のブログに「東京オリンピックの年に生まれた後輩芸人。僕の8コ上の若手。」との記述がある。
また、2008年春の『オールスター感謝祭』の赤坂5丁目ミニ駅伝に出場した際に実況アナウンサーに43歳と年齢を公開された。
また、品川祐のブログに「東京オリンピックの年に生まれた後輩芸人。僕の8コ上の若手。」との記述がある。
また、2008年春の『オールスター感謝祭』の赤坂5丁目ミニ駅伝に出場した際に実況アナウンサーに43歳と年齢を公開された。
エド・はるみ お子様
2008年4月23日放送の「くりぃむナントカ ゴールデン進出スペシャル」の企画「負けるな芸人さん!お子様は神様です選手権!!」では、
出演者の中で唯一子供の数が過半数を超えた
(そのときのライバルは大型のボールプールで、21人の子供のうち18人がネタを見ていた)。
出演者の中で唯一子供の数が過半数を超えた
(そのときのライバルは大型のボールプールで、21人の子供のうち18人がネタを見ていた)。
エド・はるみ 出川哲朗
小劇場で舞台女優として活動していた頃の役者仲間に出川哲朗がおり、「出川君」と呼んでいたとのこと。
その出川哲朗と共演した、20年近く前の料理番組の映像が、ユーチューブに投稿され、その当時のクレジットでは、「江戸はるみ」と表記されていた。
その出川哲朗と共演した、20年近く前の料理番組の映像が、ユーチューブに投稿され、その当時のクレジットでは、「江戸はるみ」と表記されていた。
